歯のクリーニングで歯周予防

知覚過敏で歯石が溜まりやすい歯なので、大阪で歯周病治療専門サイトに歯のクリーニングを行っています。私と娘、一緒に歯のクリーニングを行うので、お互い都合がつく時に歯科医院を予約していくようにしています。中学生の娘ですが、歯が白いことは嬉しいようで、やはり定期的な歯のクリーニングは必要です。

 

歯の黄ばみもでますし、歯磨きしても磨き残しはどうしても出るので、そういう時は歯科医院でクリーニングしてもらうとスッキリします。また、歯のフッ素も行うので、スッキリとした仕上がりになりますし、虫歯予防することができます。やはり歯磨きしても磨き残しもありますし、知覚過敏なので定期的に歯科医院へ行って歯のメンテナンスは必要になります。

 

歯周病も気になるので、歯のクリーニングを行い綺麗な歯をキープするようにしています。歯が綺麗になるとテンションも上がりますし、歯磨きのみでは不足するので、しっかりと磨くことは重要だと実感するようになりました。

ニューヨークの審美歯科で歯並びを正しました

私はニューヨークに長く住んでいましたので、大阪で歯周病治療なら初診カウンセリングを受診して、それまで、日本にいるときに治療した虫歯の跡が金属が見えて、見た目が悪かったので、綺麗にしてもらうことにしました。

 

もちろん保険適応外ですので、ものすごくお金がかかりました。

 

上の歯を全部ブリッジで繋げてきれいにすることになり、右半分から治療をすることになりました。

 

歯医者はアメリカ人で、いろいろな人の歯をきれいにしてきたという実績の持ち主で、私の歯をきれいにするためには半年近く時間がかかりました。

 

仮歯をしていた時には、キャラメルなどを食べることができなくて、歯が外れてしまいそうな感じがして、ドキドキすることがありました。歯はセラミックでできているもので、とてもきれいでした。

 

歯茎が時とともに上に上がっていってもいいように、歯茎の中の方まで歯が入るような感じで歯を入れることにしました。歯がきれいになると、自信が持てるようになってとてもいいです。

義歯は保険適応外にしようか迷う

大阪で歯周病治療の選択肢の多い歯科医院は保険適応内の素材でつくってもらったブリッジが歯にくっついているのですが、はっきり言って保険適応外のブリッジの方がいいです。だって、保険適応内の素材でつくってもらったブリッジはすぐに汚れがついてしまうのですから。

 

大阪で人気の歯医者で保険適応内のブリッジの掃除をしてもらったのは、つい先月の話ですよ。しかしまだ一ヶ月も経過していないというのに、もう義歯がなんとなーく汚れてきているのですよね。遠くから見たらブリッジの汚れなんてわからない程度ではあるのですが、しかし毎回歯磨きの際に見ているミラーでは、ちゃーんとわかるぐらいにブリッジが汚れていますからね。

 

しかし義歯の汚れをとるためには、歯科医院でやってもらう必要があります。けれども会社勤めをしていますので、そうそう気軽に気楽に歯医者なんて行けないですよ。しかし歯科医院でキレイにしてもらわなければ、当然汚れはそのまんまになるわけですからね。そこで葛藤します。でも、保険適応外の素材でしたら汚れも落ちやすいわけで。そこが迷うポイントですよね。

今の歯の治療はあまり痛くないのか?

私は普段歯医者にはほとんど行きません。歯周病歯科医院一覧を大阪で見るなら記憶にあるのは子供の頃に銀歯を詰めたり、高校生の頃に折れた前歯の治療に大阪の歯医者に行ったぐらいで、大人になってからは歯医者とは無縁だなーと思っていました。

 

そんなのんびり過ごしている時に奥歯に違和感を感じ始めました。左上の方から親知らずがだんだんと顔を出し始めていたのです。その親知らずそのものは痛みなどを引き起こさなかったのですが、口の中に当たり始め、口内炎がその場所に出来てしまいました。

 

最初は我慢していましたが、ついに我慢出来なくなり、嫁さんが子供の頃に通った歯医者さんにいきました。どんな事をされるのかドキドキしながら治療が始まりました。最初にガーゼ?のようなもので表面に麻酔をかけ、そのあと歯茎自体に麻酔をしました。

 

表面から麻酔をしてくれたからか、治療中も特に痛みを感じることなく、親知らずを抜いてもらえました(ゴリゴリと嫌な音はしましたが…)
対応も優しく、痛みを感じる事なく治療が終わり、大満足でした。今は特に口のトラブルに悩まされる事なく、生活しています。

歯科医による親知らずの抜歯

過去に口腔外科で右下の親知らずを抜歯してもらったのですが、それから数年して姿を現した左下の親知らずがずっと気になっていました。理由は、半分ほど歯茎が被っていて歯磨きもし辛く、誰に指摘されたわけでもないのですが、フェイシャルエステ機器に行ってる私個人的に口臭も気になっていたからです。

かかりつけの歯医者で歯のクリーニングをした際に、親知らずの抜歯を相談しました。レントゲンを撮ってもらったところ、「これなら口腔外科に行かなくても大丈夫。時間もさほどかかりませんし、ここで抜歯可能ですよ。」と先生がおっしゃられたので、その日に抜歯をしてもらえるようお願いをしました。

残っていた歯茎を切断した後、親知らずの抜歯に取り掛かって頂いたまでは良かったのですが、ここで予想外の問題が発生。レントゲンから予想されていたよりも親知らずの根が大きかったようで、様々な道具を使用して抜歯を試みて下さっているのですが、一向に抜ける気配がありません。

そこからさらに一時間程悪戦苦闘し、ようやく抜けた頃には、頬が大きく腫れ上がり、口の端が傷だらけになっていました。歯医者さんを出たのは、来院から約三時間後…。口の端の傷も数週間治らず、暫くはマスクを着用して生活する羽目に。出来ることなら、もう二度と体験したくありません。

50年振りに歯医者に行って見ました。

子供の頃行ったきりで歯医者さんとは大阪歯周病治療専門サイトなら縁がなかったのですが、親知らずがぐらぐらしていてご飯が食べずらかったので近所の人に豊中で評判の歯医者さんがないか聞いて行って見ました。まず初めに余り綺麗ではなく古い感じの歯医者さんで、看護師さんもおばさんがいました。

 

昔のイメージだととても痛い思いが在りびくびくしていました。初診ですぐ呼ばれて中に入ったのですが、やはり何とも言えない感じで、親知らずの話をしてからレントゲンを撮りました。戻ってくると抜いてしまいましょうと言われました。

 

麻酔をするので痛くないですよ、と言われましたが、歯に麻酔、とちょっとびっくりしたのです、しかし、もう帰る訳にもいかず注射で歯茎に麻酔をして暫くするとペンチのような器具が出てきてぐいぐいと取り始めました。痛くはなかったのですが何とも言えない感じでした。

 

抜き終わると歯茎をレーザーの様な物でジュージューと焼いて塞いでいる様でした。割と今の歯医者さんは痛くないんだなと感心してその日は終わりました。

何かおかしいと感じたら、すぐに歯医者へ

歯磨きの時に血が混じっていることがありました。強く磨きすぎて傷ついたのかなくらいにしか思ってなく、そのまま2.3ヶ月放置し、西尾市で脱毛エステに行っていました。次第に口が異常に乾いたり、口の中がすっきりしない日があったりと段々と変な症状が出始めました。

それからしてすぐに階段を降りる時などの段差で奥歯に響き痛みが出るようになりました。

痛みが出て初めて母が黄ばみを取るため通っていた審美歯科に行きました。まず歯の症状について説明し診てもらいました。診てもらうなり何が原因かすぐに解決してもらいました。

虫歯だと思っていたけど虫歯ではなく、歯周病になりかけているとのことでした。歯ブラシの届かない部分などに歯石が溜まり、炎症を起こしたことから出血をしたそうです。二回ほど受診し、歯の歯石取りのみで治療は終わりました。歯の痛みなども治りました。

自分で毎日歯磨きをしていても歯のお掃除は大切なことだと知りました。それ以来半年に一回ほどお掃除をしてもらいに歯医者に行っています。何らかの症状が出てきたら悪化する前に歯医者に行ってください。後々かかる時間や、治療費など考えたらすぐ行く方が楽に済みますよ。

毎回ドキドキしてしまう歯医者通い

子供の頃からを含めると、もう何十回とも経験している歯並びをきれいにする矯正も含めての審美歯科通いですが、それでも毎回不安感がつきまとい、気が進まない場所です。出来ることなら行きたくはないのですが、将来のことを思うとそうも言っていられないので、今は年に2度ほどは定期検診も兼ねて通っています。

 

何がそんなに不安に思ってしまうのか。それはやはり姿勢にもあるのだと感じています。椅子に座り、自動で倒れだしてからは、もう「あぁ、また始まる!動けないし覚悟するか…」という心境。

 

けれどそういつも始まる前に思うほど、実際の治療は痛くて辛い!ということはないのです。歯を削るとかにしても、痛いわけではないですし、麻酔にしても、ほんの一瞬という感じの痛みでしかないと思います。

 

以前一本だけ親知らずを抜いたのですが、その時も見聞きして想像していたよりも、ずっと平気なものでした。痛いのが怖いと言うよりは、どちらかというと個人的には治療中のたまってきたつばを飲むタイミングの方がわからず、勝手に一人ドキドキ落ち着かない思いを抱いて治療を受けているのでした…。

幼少期に体験した抜歯

私は、小学生の頃よく江坂で評判の良かった歯医者に通わされていました。だいたい歯医者というと虫歯の治療が多いと思うのですが、私の場合は乳歯の抜歯でした。大抵の人は乳歯は勝手に抜けるものですが、私は乳歯が勝手に抜けたことが無く、歯ぐきから永久歯がはみ出てきそうになると毎回歯医者さんに抜いてもらっていました。

 

しかも、私の口は普通の人より狭く、特殊な形をしていました。いつも、抜歯にはものすごい時間がかかっていました。私の家では歯磨きは徹底されていて、毎朝毎晩必ずしっかり歯磨きをさせられていました。

 

そのおかげで私は一度も虫歯になったことがありませんでした。その為、虫歯になった歯を抜くわけではなく、元気な歯を抜く作業だったので、麻酔を打っても毎回痛みが伴いました。

 

治療には毎回高額な治療費が請求されたので、親は困っていました。何回目かに歯医者に行ったとき、私の口の中があまりにも特殊だったので、歯医者さんから標本用に口の中の撮影をお願いされて嫌な思いをした記憶があります。

虫歯治療から6年後に再発した歯のトラブル

6年ほど前のことですが、右の奥歯が虫歯になり、歯を半分ほど削って詰め物をし、銀歯で覆って虫歯の治療をしたことがあります。夜の歯磨きを怠っていたことが原因で、5回ほどの通院を経て問題なく虫歯治療は完了しました。

 

それ以降、歯のトラブルとは無縁で、歯医者さんには通院していませんでした。
しかし、歯垢の除去と定期検診を怠っていたせいか、虫歯治療から6年後に歯のトラブルが再発したのです。ある朝起きると、右の頬が大きく腫れていて、痛みで満足に食事ができない状況になったのです。

 

以前、治療してもらった評判の良い審美歯科さんに電話を入れ、その日のうちに診察してもらいました。とにかく、歯が歯垢で汚れきっているのでその日は歯のクリーニングとレントゲンを撮影し、腫れた歯茎を切開して応急処置をしてもらい、次回から本格的な治療となりました。

 

以前に虫歯になった奥歯の根の部分に汚れが溜まり、腫れが発生したということでした。根の部分の詰め物を一旦全部除去し、そこに薬品を入れて除菌し、再び詰め物で覆うことで治療してもらいました。

 

最初の虫歯治療よりも、再発時の治療の方が治療も大変で、多くの通院回数を要しました。

 

歯のメンテナンスを怠ると、虫歯の治療部分が再発してトラブルになるということで、それ以降は定期検診に欠かさずいき、歯のクリーニングをしてもらっています。