シークエンシャル矯正をしています

大阪で歯周病治療するなら唾液検査をメインに審美歯科で歯並びの矯正をしています。
シークエンシャルは残念ながら、非抜歯矯正ではありません
前歯のゆがみは、奥歯の位置の問題だという考えで矯正をするため、
普通親知らずを抜歯して、奥歯を後ろに倒して、前歯に隙間を空けていきます。

 

昔の矯正をされている方は、歯並びが悪いのは、顎が小さくて歯が大きいと言われていましたが、(実際少数ですがそういう方はおられますが)ほとんどの方は、歯も顎も大きくなっています。

 

では、なぜ噛み合わせが悪くなっているのか、と言う疑問が出ますが、あくまでもシークエンシャルの考え方ですが、
奥歯の噛み合わせが低い 位置が前に倒れているのが原因と考えられています。
そのためにシークエンシャルで矯正をすると、顔が長くなります。

 

どれぐらい長くなるかの目安は、上の歯が下の歯に1-2mmかぶるぐらいの高さまで上がるので、出っ歯の人や、噛み合わせが深い人は5-6mm挙がります。
前歯の出っ歯は、1時的に悪くなりますが、ゴムをきちんとかけると、必ず引っ込みます。

 

あと、ワイヤーの特徴は、まっすぐでなくたくさん曲げが入っており、ワイヤーの上にさらにもう一本、ワイヤーをつけたりすることも1時的にはあります。
特徴は、大事な小臼歯を抜かないことと、治療が1ー1年半年ぐらいで終わること、歯磨きが大変なこと、ワイヤー曲げるのが大変なこと、ですかね

歯の矯正に興味があるけども・・

最近、歯並びをきれいにする矯正にものすごく興味があります。大阪で歯周病治療なら減菌をしっかりと理由はいたってシンプルで、そのほうが見た目が良くなるからです。ただねえ、この歳になって歯の矯正をするのはなんだかちょっと抵抗感があります。だって、歯の矯正をするとなると、矯正器具をつけなきゃいけないでしょ。あれがねえ、ちょっと・・。仮に私が人前に立つ仕事(芸能界)をしていたら、そんなに抵抗感を感じていなかったことでしょう。ある種、それが仕事の一環だからです。が、私はごくごくフツーの一般人。そんな一般人が、ある一定の年齢に達してから歯の矯正をするというのは、どうなんでしょうね。周りから変な目で見られたりしないんでしょうか。それとも、年齢に関係なく、皆普通に歯の矯正をしているのでしょうか。いや、そんなことはないはずです。子供が矯正器具をつけているのはよく見かけますが、大人がつけているのは、はっきり言ってみたことがありません。それを考えるとやっぱり、歯の矯正っていうのは子供のうちにやっておかなきゃいけませんね。

ニューヨークの審美歯科で歯並びを正しました

私はニューヨークに長く住んでいましたので、大阪で歯周病治療なら初診カウンセリングを受診して、それまで、日本にいるときに治療した虫歯の跡が金属が見えて、見た目が悪かったので、綺麗にしてもらうことにしました。

 

もちろん保険適応外ですので、ものすごくお金がかかりました。

 

上の歯を全部ブリッジで繋げてきれいにすることになり、右半分から治療をすることになりました。

 

歯医者はアメリカ人で、いろいろな人の歯をきれいにしてきたという実績の持ち主で、私の歯をきれいにするためには半年近く時間がかかりました。

 

仮歯をしていた時には、キャラメルなどを食べることができなくて、歯が外れてしまいそうな感じがして、ドキドキすることがありました。歯はセラミックでできているもので、とてもきれいでした。

 

歯茎が時とともに上に上がっていってもいいように、歯茎の中の方まで歯が入るような感じで歯を入れることにしました。歯がきれいになると、自信が持てるようになってとてもいいです。